大阪歯周インプラントセンター 阪本歯科
■基本情報
■コンセプト
インプラントや再生治療の技術はますます進歩しつづけていますが、インプラントや義歯のお世話にならないようにするために、自分の歯があるときから口腔内をあらゆる手段で管理することが大切です。

すでに歯が無くなってしまった場所には、インプラントで補綴し、残った歯に負担をかけないようにする必要があります。しかし、歯を失った原因は何でしょうか。患者さんの歯が抜ける原因の1番は歯周病です。ですから歯を残す歯周病の治療は最も大切です。

人生50年の昔と違って、平均寿命が世界一となった長寿国、日本の患者さんの口腔内を管理していくためには、あらゆる診療科と技術が必要なのです。

当医院、大阪歯周インプラントセンターでは歯周病・インプラント・歯列矯正、審美漂白・口臭治療・顎関節症など多くの診療科と最新の設備とスタッフを配しています。

1914年(大正3年)開業当時から同じ場所である現在のJR徳庵駅前診療所にて地域の患者さんの健康保持に勤めてまいりました。かけがのない患者さんの歯を少しでも長持ちさせ、患者さんのQOL(Quality of Life)を口腔健康管理を通して向上させることが94年目を迎えた現在も変わらない私どもの目標です。

   院長:阪本貴司   副院長:阪本光伸
■アピールポイント
大阪府下でも数少ないインプラント・歯周病の専門医院です。

大阪マルビル診療所:TEL06−6346−0301

JR徳庵駅前診療所: TEL06−6744−1300

どちらでも診療を行っています。

矯正歯科・口腔外科・審美漂白・口臭治療・顎関節症なども各科に対応した最新の設備とスタッフを配しています。

医療安全対策として、2004年から世界規格であるISO9001:2000を取得しました。これにより当医院の治療はもちろんの事、各種設備や安全対策も高い品質を保っていることが認められました。

ご安心してお越しください。
■先生から一言
歯の治療は症状によっては通院が長期に渡ることも多く、患者さんにとっては、決して楽しいものではないと思います。

大切な時間と費用をかけて治療を開始するのですから、治療の前に複数の専門医によくお話を聞かれることをお勧めします。

通勤距離や費用も大切ですが、何よりも患者さんの病気を治すことが出来る専門医と出会ってください。

院長(阪本貴司)

1987年 大阪歯科大学卒業

1998年 スウェーデンにてインプラント

     歯周病治療の研修

1991年 歯学博士学位取得

1994年 大阪歯周インプラントセンター所長

厚生労働省 臨床歯科研修指導医

日本口腔インプラント学会 専門医・指導医

日本臨床歯周病学会 認定医

日本歯周外科学会 認定医

日本顎咬合学会 認定医

日本ベッグ矯正歯科学会 認定医

大阪歯科大学口腔外科学講座 非常勤講師

広島大学 先端歯科補綴学研究室 研究員

副院長(阪本光伸)

1994年朝日大学歯学部卒業

    同大学小児歯科学講座勤務

1997年大阪歯周インプラントセンター副所長

厚生労働省 臨床歯科研修指導医

顎頭蓋機能学会 口腔リハビリテーション       認定医

国際インプラント学会 認定医

朝日大学小児歯科学講座 研究員

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